愛知学院大学フォトコンテスト 結果発表
愛知学院創立150周年記念事業として、
皆様から以下のテーマに沿った写真を募集しました。
合計102点のご応募があり、大賞作品、入賞作品が決定
しましたのでご紹介いたします。
多数のご応募をいただきありがとうございました。
- 募集テーマ
- 愛知学院大学らしい建物・風景・学生活動
入賞作品
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「150年の眼差し」
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150年の眼差し
撮影場所:楠元キャンパス
踊りの練習風景です。曲のラストに空を見上げて終わる様子が美しいと思い応募させていただきました。
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「雪の1号館」
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雪の1号館
撮影場所:日進キャンパス1号館等
2022年12月24日。珍しく名古屋でも大雪が降りました。日進キャンパスはどうなっているだろうと思い、冬休み中でしたが駆けつけました。元々家が近いこともあり、休日など時々撮りに来ていたのですが、別世界が広がっていました。
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「輝き」
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輝き
撮影場所:名城公園キャンパスアガルス2F渡り廊下
青空と向こう側に見える校舎がまるで額縁に入っているかのように見え、キラキラと輝いていたので写真に収めてみました。
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「教室に残る午後」
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教室に残る午後
撮影場所:日清キャンパスG105
普段は授業を受けているこの教室は、私が考え事をしたいときに自然と足が向く場所でもあります。
放課後の誰もいない教室には、日差しが差し込み、外の自然を近くに感じることができます。
普段は気づかない鳥の鳴き声が聞こえてくるのも、この時間ならではです。
整った環境の中で、当たり前のように授業を受けられていることへの感謝と、自然に囲まれたこの場所の心地よさを改めて感じました。
放課後は、生徒一人一人が部活動やサークル、アルバイトなど、それぞれの時間へと向かっていきます。
そんな中で、私が落ち着いて自分と向き合える場所が、この教室です。
そして、人それぞれ落ち着く空間は違うということを改めて実感したように感じます。
この写真を見た人にも、少しでも落ち着いた気持ちになってもらい、学生の頃の思いや感情を思い出してもらえたら嬉しいです。
何気ない日常の一瞬ですが、これからも大切にしていきたい時間だと思いました。 -
「お散歩」
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お散歩
撮影場所:日進キャンパス 100周年記念講堂付近
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「春から初夏へ」
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春から初夏へ
撮影場所:名城公園
名城公園の三尺藤を揺らす風は初夏を告げて、日差しも街路の新緑もまぶしい季節に入ってきている。半袖になって芝生でくつろぐ学生たちも見かけられる。
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「天気雨の帰り道」
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天気雨の帰り道
入学して間もなく、学校生活や一人暮らしにまだ慣れきれなかった頃。授業を終えて帰る途中、ふと降り出した天気雨と、その中で輝く景色を目にして、不思議と心が落ち着くのを感じた。
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「360°」
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360°
撮影場所:愛知学院大学名城公園キャンパス
Intelligence Cube Cubic Lib ブラウジングフロア図書館のこの筒の中は、360°本棚に囲まれた、ちょっと面白い場所です。
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「空を仰いで」
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空を仰いで
撮影場所:日進キャンパス教学センター前
踊りの練習風景です。曲のラストに空を見上げて終わる様子が美しいと思い応募させていただきました。
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「マジックアワー」
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マジックアワー
撮影場所:日進キャンパス本部棟横
10月の夕方、講義終了後に外に出たら鮮やかな空が広がっていたので思わず撮影しました。
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「日進キャンパスから臨む紅葉」
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日進キャンパスから臨む紅葉
撮影場所:日進キャンパス2号館3階の渡り
授業へ向かう途中、渡りから臨む紅葉風景が前から気になっていたので、撮ってみました。授業の合間のひとときを表現してみました。遠くのものを撮ることを念頭において、マリックスエアカラーという探査機用のフィルムを基にしたモノを使っています。フィルム写真ならではのアナログ感を感じていただければと思います。
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「夕焼け」
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「夕焼け」
撮影場所:日進キャンパス1号館玄関前
授業終わりに通りかかった時、夕焼けの光が芝生全体に広がる景色がとても綺麗だったので撮影しました。この場所でゼミで集まったり、サークルで集まったりしていたので、思い出がたくさんあります。
